2024年5月、ベトナムで結婚式を挙げた花嫁の持参金が前代未聞だったと、今になってネットで話題になっている。 ベトナムでは結納と結婚式を同日に行う場合もあるが、この時、22歳だった花嫁が、家族から持参金(結婚準備金)にと、豪華なプレゼントを受け取った。 その中には金の延べ棒や現金、株式や不動産が含まれていたが、これだけならまあ裕福なご家庭なんだなと思うだけだ。 この持参金の何が前代未聞だったのかというと、そこにはなんと100匹の生きたジャコウネコが含まれていたからなのだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ネコでもクマでもないクマネコだが、ふみふみするのは猫と一緒! ・「私より猫を大事にしている!」という理由で妻が夫を訴える(インド) ・ベトナムでレンタル彼氏が流行している理由 ・幼稚園児が好きな女の子に「婚約祝い」として金の延べ棒を渡してしまう ・これから売られていくヤギ、元飼い主に抱きついて泣き声をあげる この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 横浜駅で女性を切り付けた疑い、中国籍の35歳女逮捕 面識なく乗車時にトラブルか 【日テレ】『はじめてのおつかい』涙の名場面に冷ややかな声 「猛暑、不審者、ながら運転…安全な日本はもうない」「幼児虐待では」