864: 本当にあった怖い名無し:2011/06/18(土) 17:12:54.71 ID:n44yFbow0 20年以上前の話。 当時フリーターだった俺は治験のバイトをすることになった。たしか1ヶ月弱で40万以上だったと思う。参加者は10人。 検査は都内で行われたんだけど治験は他県で行われる。新幹線で2時間、駅についてから車で1時間半。かなり閑散としている土地で、やけに高い塀に囲まれた敷地に入ると無機質な建物が並んでいた。 車を降りてしばらくここで待つように言われて待っていると「んぐぐあ゛あ゛あ”あああああああ」という叫び声が聞こえた。声の方を見ると超でかいヤツがこっちに向かて走ってくる。 確実に2メートル以上あったと思う。顔がなんかぼこぼこで、フランケンシュタインみたいな感じ。俺達全員びっくりして一歩も動けないでいると、一人が体当たりされてビックリするぐらい吹っ飛んだ。これはやばいと思って全員そいつから逃げまわってると警備の人が3人やってきてそいつを取り押さえようとしたんだけど無理。 応援の警備員と先生が10人近くでやっと取り押さえて連れて行かれた。正直言ってかなり不安になった。この施設なんなんだ?俺たち何されるんだろ、大丈夫か? 続きを読む Source: 哲学ニュースnwk 投稿ナビゲーション 中国人がtiktokにマック大量廃棄画像と共に「日本人は食べ物を粗末にする」動画を流しているらしい 「梅毒」が流行中、都内では過去最多ペース… なぜここまで感染拡大しているのか