Photo by:iStock 男性は「巨大ないちもつ」に幻想を抱きがちだが、大きければ良いというものではない。 イギリス在住のAIスペシャリスト、マット・バー氏は、医学的に証明された“世界最大のいちもつ”の持ち主だ。その長さは36.8cmに達し、アイスランドの博物館には実物大の模型が展示されている。 だが、そのいちもつがあだとなり、思わぬ怪我をすることとなる。。 シャワー中、いちもつが視界を遮ったせいで足元の石鹸に気づかず転倒し、腕と肩を骨折してしまったのだ。大きすぎるのも考えもの、ということらしい。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・なぜこれで査読が通った?巨大イチモツを持つネズミのAI画像が学術誌に掲載され物議 ・息子スティックが長くなっている。30年間で24%伸びたという研究結果 ・こ、これは!?古代ローマの砦から男性器を模した木製の彫刻を発見、大人の玩具である可能性 ・長さ3メートル。動物界最大の男性器を持つのはシロナガスクジラ ・「股間が大きすぎて怪しい」万引きを疑われた男性。無実を証明するために約25センチのイチモツを見せる(イギリス) この記事のカテゴリ:知る / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 何故和製ホラー映画は落ちぶれたのか 【長崎】対馬の浜辺にアジアからポリタンクやペットボトル大量に漂着…健康影響も懸念、「国際的なルール必要」