アメリカのアラバマ州センターポイントの住宅街で、1匹の飼い犬が相次いで人骨を持ち帰るという異例の出来事が続いた。 2025年8月8日、犬が新たな骨を見つけたことで、静かな住宅街は未解決殺人事件をめぐる捜査の現場と化した。 これまでも犬により、頭蓋骨や大腿骨など人骨が発見され、DNA鑑定の結果、同一人物のものと確認されたが、いまだ身元は判明していない。 平和で穏やかだった住宅街の裏側に、思いもよらぬ殺人現場が隠されていた可能性が浮かび上がり、地域は騒然としているという。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・おまわりさん、こいつです!愛犬が飼い主殺害事件の犯人を特定 ・刑務所を脱走し2週間逃亡していた殺人犯を警察犬が5分で捕獲 ・「K9を放つ!」警察犬の鳴きまねでまんまと車泥棒を降伏させたた保安官 ・犬>犯罪。自転車を盗んでいる最中に犬にじゃれつかれ、中断して犬を撫でまくる窃盗犯(追記あり) ・ハイキング中に飼い主が死亡。発見されるまで16日間、空腹に耐えながら遺体のそばを離れなかった犬 この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション ガキの頃好きだったおもちゃを挙げるすれ 臭いで倒れた参加者も…運営も頭を悩ますコミケの激臭問題にアプローチ、消臭スプレーを噴きかけまくる「消臭防衛隊」