@jo.pro442 ある日のこと、ルイという名の猫が壁に飾られたペットたちの写真を見ているのに気づいた飼い主は、猫がどの写真を見入っているのかを知り、胸が締めつけられる思いだったという。 ルイが視線を逸らすことなく見つめていたのは、最近亡くなった13歳のジャーマン・シェパード、ロッコの写真だった。ルイにとってロッコは、長年ともに暮らしてきたかけがえのない親友だったのだ。 少しでも近づこうと、ルイはソファの背もたれに飛び乗り、しばらくのあいだロッコの写真を見つめ続けていた。その仕草に、多くの人が心を打たれた。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・猫だって悲しい。共に暮らしていた仲間の犬や猫が死ぬと、悲しみの行動をとることが明らかに ・ああ涙。仲間の猫のお墓から離れない猫、「出ておいでよ」と土を掘り返す姿にグっとくる ・親友を失った猫、遺灰の入った箱に顔をすり寄せる ・ずっと仲良しだった友が亡くなって1年経った今でも、相棒の為にベッドをあけて眠る犬(イギリス) ・仲間の猫が交通事故に。その亡骸を入れた箱の前で悲しみの鳴き声を上げる猫 この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 女子バレー日韓戦、韓国が勝利し大喜び…せず韓国から非難殺到「不公平!韓国有利の誤審が多過ぎる!」 東京は“最強の集積地”なのに…なぜ地方の方が「食が美味い」と言われるのか?