Photo by:iStock アメリカ、カリフォルニア州で、小型飛行機(セスナ)が繰り返し盗まれながらも、なぜか修理された状態で戻ってくるという前代未聞の事件が起きている。 持ち主の75歳男性は、盗難防止のためバッテリーを取り外したにもかかわらず、飛行機は再び姿を消し、別の空港に現れた。 なんとセスナには新しいバッテリーが装着されていたという。 犯人は誰なのか、そしてなぜこんな奇妙な行動を取っているのか。警察も持ち主も困惑する謎の事件に迫っていこう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・テムズ川から5年ぶりに回収されたiPadが、犯罪組織による未解決事件を暴く ・未解決事件や犯罪捜査系のコンテンツを見ると、実際に問題解決能がアップすると心理学者 ・現代の義賊か? 罪の意識か? 謎のハッカー軍団が盗んだお金を寄付 ・「魔法使いの岩」と名付けられたアリゾナの巨岩、魔法のように消え、魔法のように現れるミステリー(アメリカ) ・ATMで女性から現金を奪おうとした強盗。だがしかし・・・預金残高を見て奪った現金を返しそのまま立ち去る(中国) この記事のカテゴリ:知る / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【緊急警告】致死率30%「マダニ感染症SFTS」 獣医師も死亡、犬猫からもうつる 発症者の9割超はA型・O型 記者「おかしい…我々が必死に斎藤元彦を攻撃してるのに県民が飽きてきている…」