「自由には責任が伴う」とは、心理学者、ジークムント・フロイトが述べた言葉だが、お掃除ロボットもこの意味を痛感したことだろう。 オーストラリアのゲストハウス(民泊施設)から脱走に成功したのはよかったものの、道路に出た後、不幸にも車にひかれてしまったのだ。 その一部始終は設置されていた監視カメラとらえられていた。1台目はうまく避けられたようだが、2台目はそうはいかなかったようだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・吸うだけじゃなく片づけもしてくれるだと?最新のお掃除ロボットがおりこうすぎる ・侵入してきたAIロボットが、展示されていたロボット12台を引き連れ脱走をはかる珍事 ・もう掃除なんてしたくない?お掃除ロボット「ルンバ」が家出する事案が勃発 ・スーパーの店内で働くロボットが脱走、従業員に引き戻される ・ついにはじまったのか?ロボット掃除機がホテルから逃亡するという事件が発生 この記事のカテゴリ:動画 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 腐ったミカンを校長室で手塩にかけて育てようとした校長が不当処分。いじめ加害生徒を校長室登校させる インドネシア高速鉄道、大赤字で苦しむ