スペイン南部・セビリアのとある街のカフェで、客が突然店内にガソリンをまいて火をつけるという事件が起きた。 幸い大きな被害は免れたが、現場は一時騒然となり、犯人自身も火傷を負うことに。その後容疑者は身柄を拘束され、現在は保釈なしで勾留されている。 犯行の動機は「マヨネーズがない」ことだった。 マヨネーズを要求したこの犯人、店員に「置いていない」と断られたことに腹を立て、犯行に及んだというのだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・マヨネーズが核融合の安定性問題を解決する鍵となる ・マヨネーズを勝手にかけたことが原因で殺人事件に発展、終身刑が下される ・マヨラーならいける!のか?マヨネーズががっつり入ったアイス「マヨネーズ・アイスクリーム」がスコットランドで爆誕 ・アメリカのマヨネーズに関する驚くべき11の事実 ・イギリスのマヨラーレベルは半端なかった。紅茶に、デザートに、そして顔にもクリームとして塗りたくる・・・ この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし / 人類 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【格闘技】BD人気ファイター、通販で購入した商品の見本と実物の違いに「さすがにtemuこれは詐欺すぎだろ」と怒り 野良犬がヒョウを襲って圧勝、咥えて300m引きずり回す