image credit: Instagram @vishudeolekar 多神教であるヒンドゥー教には、個性豊かな神様・女神さまがたくさんいるが、中でもガネーシャという神様は、人気の高さではダントツかもしれない。 ふくよかな体格に象の頭がのっかっているガネーシャ神は、インドだけじゃなくてタイやインドネシアのバリ島でも人気の神様だ。 そんなガネーシャの生誕を祝うお祭りが現在インドで開かれているのだが、街角に祀られた神像に抱かれるように、うっとりと昼寝する猫の様子が「可愛い」と話題になっている。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・これも修行か?タイの僧侶を誘惑しまくる猫たちの挙動 ・試される僧侶。猫の思いっきり甘えるの攻撃に耐えられるか?(タイ) ・猫は我が家のご本尊。座るだけで猫に後光がさす「光背つめとぎ」が予約販売中 ・意外と良く合う。仏像と猫のツーショット光景「仏猫」 ・やはり猫は神だった?キリスト降誕ミニチュアセットを作ると必ず現れてキリストの場所を乗っ取る猫たち(アメリカ) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 歴史・文化 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【空白の時代】3世紀「卑弥呼が邪馬台国を支配」→5世紀「ヤマト王権が日本を統一」 ←その間の4世紀どこいった? 元WILL&Hanada編集者・梶原麻衣子『韓国人を嫌いになるネトウヨが出てきたのが凄いショックでした』