Instagram@tomixdnb オーストラリア・ストラドブローク島で、工事中の作業員と一羽のワライカワセミが交わした面白いやりとりが注目を集めている。 地面を掘削する作業をする時に出てくるミミズを与えたところ、その鳥はまるで恩返しをするかのように、巻尺の端をくちばしでくわえて、作業を手伝うような仕草を見せたのだ。 巻尺に単に興味を持っただけかもしれないが、作業員が「手伝ってくれるのかい?うん、だいたい20くらいかな」と語りかけながら、鳥に敬意をもって接する様子もまた、心温まる。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・「どう、似合う?」キレイな花冠にご満悦のワライカワセミが人懐っこくて可愛い件 ・猫化?ワライカワセミが友人の家を訪れ、膝に乗ってまったりんこ ・そのクチバシを離せ!ワライカワセミに指を噛まれていた女性を助けた友達のカササキフエガラス ・アフター・コロナに必要なものは笑い。大声でさえずる巨大なワライカワセミが登場(オーストラリア) ・三つ巴でいいのか?野生のワライカワセミが餌を取り合い拮抗状態に。人間も参戦してみたところ・・・ この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 謎の勢力「日本刀は引かないと斬れない!」←これ 「かなりやつれていた」中居正広氏 知人は地元・湘南に呼び出されて…“少数精鋭”飲み会で漏らした“本音”