image credit:MASK Architects ガソリンも充電スタンドも不要。太陽がありさえすれば走り続ける。その名も「SOLARIS(ソラリス)」は、まさに近未来系のバイクだ。 建築事務所MASK Architectsが発表したこのコンセプトモデルは、格納式ソーラーウィングを備えた革新的な電動バイク。 ヒョウのしなやかさを模したボディフォルムが、自然とテクノロジーの両立を体現。環境負荷も低く、圧倒的な自由度を誇るという。 ソーラーウィング(太陽光パネル)を広げた姿は、ちょっと昆虫系にも見えるけど、自分で充電がまかなえるなら、どこにでも行けそうだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・SHOEIが世界初、未来を映すヘッドアップディスプレイ搭載ヘルメットをお披露目 ・スターウォーズで見たやつ。空飛ぶ1人乗りホバーバイク、免許不要で販売開始へ ・スターウォーズに登場しそうな「エアバイク」がSF風でかっこいい! ・川崎重工の「乗用の四足歩行ロボット」がさらに進化!水素駆動で荒野を駆け抜ける ・転倒したらブワッ!オートバイ運転者の下半身を守る、エアバッグパンツとジーンズが登場 この記事のカテゴリ:サブカル・アート / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【大阪地裁】3次会で上司からセクハラ、初の労災認定 「断るのは困難」 有期契約社員の30代女性 【女性用トイレ】「いつもきれいにご利用いただき…」張り紙設置→裏にスマホを隠し女性5人男性1人を盗撮 47歳男を逮捕