image credit:cixliv/X やはりオペレーターが遠隔で?と深まる疑惑。2026年に販売される予定の自律型ヒューマノイドロボットの奇行がSNSで物議をかもしている。 問題のシーンは、アメリカで12月6日に開かれたテスラ社のイベント会場でのこと。 そこで水のボトルを配っていた二足歩行ロボット「オプティマス」が、急にミスを連発し、あげく転倒してしまったのだ。 視聴者の間で、その動きが「人間がヘッドセットを外した動きに似てる」などの指摘が相次ぎ、「接続が切れた」説まで浮上。 拡散中の動画とともに海外の反応までをお伝えしよう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・人の真似はやめた。腕を6本に増設した異形のロボット「MIRO U」が工場配属へ ・日本発、ヒューマノイドロボットとシンクロできるカプセル型デバイスが登場! ・テスラの「オプティマス」に強力なライバル登場。中国企業初のヒューマノイドロボット「フォアランナー」 ・イーロン・マスクがヒューマノイドロボットのプロトタイプをついに公開 ・うちもヒューマノイドロボット作るわ。イーロン・マスク、お手伝いロボット「テスラ・ボット」を開発することを発表 この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション なぜ女子の難関大学進学率は低いのか?「差別では」との声もある女子枠設置で解決しないワケ 中国政府「日本に行くな!」 中国人旅行者「じゃあロシアに行くか」→中国人旅行者「最悪だった…」