r/interestingasfuck 海の中には、不思議な生き物がたくさん生息している。刺胞動物のイソギンチャクもそのひとつだ。彼らは岩場に張り付いて、ゆらゆらと触手をたなびかせながら獲物が来るのを待っている。 そんな彼らにも天敵が存在する。それがヒトデだ。 海底を這うように忍び寄ってきたヒトデを、触覚で感じ取ったイソギンチャクは驚きの行動に出た。 なんと岩場から離れると、体をクネクネさせながら全力で泳ぎ去っていくのだ。これが結構速くてびっくり!その様子を撮影した映像を見ていこう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ニモだけじゃなかった!刺胞動物を連れ泳ぐ幼魚たちの持ちつ持たれつな関係 ・最大24本の腕をもつヒトデ、貪欲なウニからコンブの林を守る救世主として注目される ・水中の料理長!白いイソギンチャクをコック帽のように頭に乗せたカニが目撃される ・隠れクマノミは相手のしま模様の数を数えて攻撃するかどうかを判断していた(日本研究) ・5つの先端とサイズ感がなまめかしい肉厚ヒトデ「カワテブクロ」 この記事のカテゴリ:動画 / 水中生物 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 部下「死産した事を周りの社員に公表して欲しくない」上司「君のことを想って皆に公表しておいた」 なんで日本史上で弓の名手は那須与一くらいしか有名じゃないんや?