Instagram@worldtradeprodotcom アメリカの広大な大地を走る高速道路。なんとその足元には、何千、何万本もの「古タイヤ」が埋まっている場所があるという。 年間数億本も排出される廃タイヤの処理は、アメリカにとって長年の頭痛の種だった。そこでエンジニアたちがひねり出した答えが、「道路の下に埋めてしまおう」という大胆な発想だ。 これはただの投棄ではない。そこには強度やコストを計算した工学的な理由があるのだ。 一方で、ネット上では「環境汚染にならないのか?」という鋭いツッコミも飛び交っている。 今回は、廃タイヤを利用したユニークな道路建設の裏側を見ていこう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・道路の陥没穴がひとりでに治る!AI×バイオ技術で生まれた自己修復アスファルト ・交通を止めずに道路を舗装する画期的な方法が開発される ・なぜ塗る?タイヤショップでタイヤを黒く塗装する現場を目撃 ・古タイヤが耐久性の高いコンクリートに。丈夫で地球にも優しい ・廃タイヤをぺットたちのベッドにリサイクル。カラフルでかわいくて2年で500個以上も売れまくる(ブラジル) この記事のカテゴリ:動画 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【Hoo ╰ ⋃ ╯ yah】22歳アメリカ海軍二等兵曹、全裸で徘徊か 通行人の通報で発覚 沖縄・北谷町 【東京】グエン容疑者を逮捕 無免許事故で逃走 知人を身代わりに出頭させたか