image credit:narendramodi/X これがインドの本気。新ターミナルが見惚れるぐらいエレガントかつゴージャスな件。2025年12月20日、インド・アッサム州の玄関口が、世界の空港デザインを刷新する存在へと進化した。 このたび新設されたのは、ロクプリヤ・ゴピナート・ボールドロイ国際空港ターミナル2。 竹と蘭をモチーフに、自然と地元文化をミックスさせた圧巻の空間は、つい足を止めたくなるほど魅力的。旅の始まりどころか目的地になっちゃうレベルの美しさだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・サグラダ・ファミリア、建設が開始されてから144年後の2026年に予定通り完成と報告 ・巨大キノコの中で暮らしたらどうなるか?科学者が未来の建築資材としてキノコの可能性を模索中 ・そこに訪れるだけの価値がある。世界で最も美しいとされる15の駅 ・これが近未来的ってやつなのか!斬新なデザインをした12の公共建築 ・リアルおとぎの国。ノルウェーの木造住宅がファンタジーの世界へといざなってくれた。 この記事のカテゴリ:サブカル・アート / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【ブルーカラー】経理から配管工へ転身で給与3倍 米国で『肉体労働』回帰が加速 日本も数年以内に? 【だいたいチョコ】カカオ急騰で熱視線「代替チョコ」驚きの最新事情