image credit:STRATOS BEER/vimeo パラシュートの空中投下で「どこでもビール」の未来感。スマホ1つでキンキンに冷えたビールがその場に届く。そんな時代がガチでリアルになりそうだ。 こちらの自律飛行型ドローン「MK1」は、蜘蛛のような形をしたビールを運ぶドローン。 その届け方は独特で、指定場所まで飛行してきた MK1が、あらかじめセット済みの缶ビールを緊急物資さながらに空中投下するという。 複数人で生ビールを楽しむ場合はミニ樽バージョンも。オーダーから到着までをエンタメ化するMK1のコンセプトを見ていこう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・墜落直前に飛行機を包むエアバッグ構想 AI制御で衝撃60%超軽減へ ・Amazonの自律ドローン配送が正式にスタート。まずはアメリカ2都市から ・アメリカの民家に出没した「ビールの妖精」、その正体と目的は? ・社会的距離を取りつつ困っている人を助けたい。トイレットペーパーがなくなった友人にドローンで配送(アメリカ) ・飛行機からパラシュートで脱出すれば助かるのか?助からないのか?権威ある学術誌に掲載された研究によると・・・ この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【横浜ゴム工場刺傷事件 続報】救急搬送は20代から50代の男性15人 容疑者はガスマスクつけて液体まいたか 静岡・三島市 「あっちで猫の集会やってるニャン」と猫に言われたので付いて行くと、沢山の猫達が出迎えてくれた!