1: それでも動く名無し 2025/12/30(火) 08:34:03.21 ID:wHTJIT300 1782年から6年間も悪天候などで農作物の大不作と各地の山が噴火し火山灰を降らせ飢餓が続出し人々は人肉を当たり前のように食べてた時代 宿屋に1人の女性が訪ねてきて「こちらの宿で爺さんが亡くなったと聞きました、足だけでも分けていただけませんか?うちの爺さんも2.3日後にはお返しできると思います。」 など大飢餓の様子を記録した天明卯薬より 続きを読む Source: 哲学ニュースnwk 投稿ナビゲーション 中華EV、在庫の山で倉庫が不足し、そのまま道路に投棄 ジャングリア沖縄さん銀行からの融資を拒否されもはや虫の息