Image credit:EngineAI T800 映画『ターミネーター』に登場するサイボーグと同じ名前を持つヒューマノイドが、現実の世界に現れた。 中国のスタートアップ企業であるEngineAI社が開発した「T800」は、産業用としての量産化が目前に迫っている。 武術の達人のように鋭いカンフーの蹴り技を繰り出し、人間を相手にスパーリングまでこなす身体能力は、見る者を圧倒する。 10億元、日本円にして約213億円という巨額の資金が投じられたこのプロジェクトは、SFの世界を実用的なテクノロジーへと変えようとしている。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・スターウォーズの世界が現実に!米企業が2027年までに5万体の軍事用ロボット配備を計画 ・ベトナムとの国境沿いの都市に自動バッテリー交換式ヒューマノイドロボットを配備(中国) ・人間に共感し、心でつながる自律歩行のヒューマノイドロボットが販売開始に ・Amazonついに配達にヒューマノイドロボットを導入、顧客のもとに荷物を運ぶ計画 ・待ち望んでいるやつキター!家事全般をこなしてくれるヒューマノイドロボットが登場 この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 新井浩文(本名・朴慶培)「犯罪者が戻れる芸能界は甘いとか思ってるゴミクズどもへ」 「切断した指の一部をフライパンで焼いて食べていた」「乳頭は飼い犬に…」コスプレイヤー佐藤沙希被告