X@gamestop アメリカの大手ゲーム販売店であるゲームストップが、前代未聞のイベントを開催して全米を騒がせた。その名も「何でも下取りの日(Trade Anything Day)」だ。 ダウンロード販売が主流の現代において、実店舗を持つ同社は今や、ゲームソフトだけでなく希少なカードやフィギュア、レトロゲームなどを幅広く扱うゲーマーのための総合ホビーショップへと姿を変えている。 そんな彼らがホリデーシーズンに向けたプロモーションとして企画したこの催しには、動物の剥製から糸くずまで、常識を覆す品々が次々と持ち込まれた。 わずか1日で8万点を超えるアイテムが集結し、店内はまるで珍品博物館のような光景になったという。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・リサイクルショップで本物の人間の頭蓋骨が売られていることを発見した人類学者 ・ピカソ作の皿だった。チャリティーショップで1枚260円の皿を4枚購入した女性、その価値にびっくり ・デヴィッド・ボウイの絵画がリサイクルショップで360円で売られていた。現在オークションにかけられ既に450万円に ・リサイクルショップで見つけた奇妙な物 ・なんと!ダリのオリジナルの木版画がリサイクルショップで発見される(アメリカ) この記事のカテゴリ:グッズ・商品 / サブカル・アート Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 最近知って「えっ…」ってなったことある?『外で拾ってきたドングリは冷凍すると中の虫が死んでくれる』 ケネディ大統領の一族がガチで呪われてる件