X@wmorrill3 痛恨の一撃ってやつだ。自分の動きをそっくりそのまま再現してくれる最新のAIヒューマノイドロボットを操作していた男性が、ロボットに股間を蹴り上げられてしまうという惨劇に見舞われた。 どれだけ痛いのかは女性にはちょっとよくわからないが、悶絶してうずくまる様子を見ると、かなりの激痛が走ったに違いない。 自分で操作しているのになぜ?と思うかもしれないが、これには、最先端のロボット工学が抱える「通信のわずかな遅延」という、笑うに笑えない致命的な課題が隠されていたのだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ヒューマノイド・ホラー、2足歩行ロボットが四つん這いでカサカサ這い回る戦慄の映像 ・ヒューマノイドロボット同士がボクシング、初の格闘イベントに向けその戦術を披露 ・暴走モードに突入か?イベント会場でヒューマノイドロボットが人間に突進する事態に ・Shall we ダンス?人間の動きを真似てワルツを踊るロボット ・速い、速いぞ!ヒューマノイドとロボット犬から逃れることが困難な時代に この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション だれが呼んだか『頭狂新聞』 報道部長が証明してしまう… 「実はさ…」身内や友人が陰謀論を語りだした時、どう対処するのが正解?