1 名前:★:2026/01/02(金) 12:54:23.14 ID:ByN57fxq0●.net


NHK紅白歌合戦でのある「演出」が、年明け早々から物議を醸している。

問題となっているのは、K-POPグループ「aespa」の出演シーンだ。
視聴者の検証によると、彼女たちが登場したのは午後8時14分。そして曲中の「Beat drop with a big flash
(ビートが落ちると共に大きな閃光)」という歌詞が歌われたのが、午後8時15分頃だったという。

「8時15分」といえば、1945年8月6日に広島に原爆が投下された時刻(午前)である。
もちろん午前と午後の違いはあるが、歌詞の内容が「投下(drop)」や「閃光(flash)」を含んでいることから、
ネット上では「原爆投下を揶揄しているのではないか」という疑惑が瞬く間に拡散された。

引用元
https://note.com/news1/n/ndb8d8e8f2a28

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Source: 痛いニュースノ∀`