1: 2026/01/03(土) 09:08:28.19 https://www.htb.co.jp/news/archives_35077.html 日本国内で金山の開発を目指すカナダの鉱山開発会社「ジャパン・ゴールド」。 今年の春、国の許可を得て遠軽町白竜地区にある国有林の複数個所で調査を行いました。 すると、1カ所から、金が1トンあたり24.1グラム含まれる高密度の金鉱石が見つかったのです。 今回の調査についてジャパンゴールドは「初期の掘削調査では良好な結果が得られたが、ごく一部のエリアのみを対象としたものである。今後、調査の継続や開発の可否を判断する」とコメントしたうえで、仮に採掘が行われるとしても10年以上先になるとしています。 続きを読む Source: 投資ちゃんねる – 株・FX・仮想通貨・投資2chまとめ 投稿ナビゲーション 世界金融危機は「起きるか否か」ではなく、「いつ起きるか」の瀬戸際にある 4人の経済学者が2026年を予測 【グロック】生成AI「Grok」に苦情殺到、子どもの服を脱がすこともできる画像編集機能めぐり