Image credit: Hoedspruit Endangered Species Centre 南アフリカで、目の前で母親を密猟者に殺され、孤独に震えていたシロサイの赤ちゃんが絶滅危惧種の保全センターに保護された。 ガージーと名付けられた生後3ヶ月のシロサイに最も必要なのは、深い愛情だった。 そこでセンターは、ガージーの心を癒すために1匹の動物を施設に招いた。それが羊のラミーだ。 種類も大きさも全く違う2匹だが、この試みは驚くべき結果をもたらし、ガーティとラミーは強い絆で結ばれた大親友となった。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・お互いにひとりぼっちだったゾウの子とバッファローの子に芽生えた、尊い友情物語 ・こういう動画だけ見ていたい。とにかく仲が良い猫と羊 ・野生のサイの角を切る施策を行ったところ、密猟が激減、多くの命を救う結果に ・異種愛炸裂。犬とエミューが仲良く暮らす世界線が存在する ・名前を呼ぶと戻って来る、犬のようにかわいいサイの赤ちゃん この記事のカテゴリ:知る / 動物・鳥類 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【動画】元トップAV女優の明日香キララ(37)、美貌を得た代償に歯を失ってしまう… 有名医師「朝倉未来さん、眼窩底骨折の治療に税金を1円も使わないで下さい。あなたが勝手にやったこと