川崎重工 CORLEO / Youtube 2025年の大阪・関西万博で大きな注目を集めた川崎重工業の4足歩行ロボット「コルレオ」が、いよいよ製品化に向けて動き出した。 当初は2050年を見据えた長期的な構想とされていたが、同社は社長直轄の開発専任組織を立ち上げ、2035年の一般販売を目指すと正式に発表した。 バイクの技術と最新のロボティクスを融合させたこのメカホースは、排気ガスを出さない水素エンジンを搭載し、険しい山岳地帯を安全に移動できる新たなオフロードのモビリティとして期待されている。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・日本発、ヒューマノイドロボットとシンクロできるカプセル型デバイスが登場! ・川崎重工の「乗用の四足歩行ロボット」がさらに進化!水素駆動で荒野を駆け抜ける ・超人的な能力を持つ、産業用スーパー・ヒューマノイド「Mech」が誕生! ・世界初!生体組織と機械を組み合わせた「筋肉」で歩くロボットを開発(日本研究) ・一方日本では、人が乗れるヤギ型ロボットが開発されていた。川崎重工「Bex」 この記事のカテゴリ:グッズ・商品 / サイエンス&テクノロジー Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【大阪】検問中の警察官に車が突っ込む 700メートルボンネットに乗せ振り落とし逃走 殺人未遂事件で捜査 岸和田 中国のレアアース輸出停止で、経済損失額2兆6000億円。レアメタルまで拡大なら18兆円wwwwwwww