国土が大きいせいなのか、アメリカで起きることは、えてして唖然とするくらいスケールが大きかったりする。 以前紹介した事案では、カリフォルニア州で民家の私道が盗み去られるという事件が起こっている。 それと同様の事件が、今回テネシー州で発生した。チャタヌーガという街にある住宅で、家に続く私道(ドライブウェイ)が丸ごと何者かに盗まれてしまったのだ。 カリフォルニアの事件と同様に、詐欺の可能性が濃厚だが、犯人も、その目的も、ターゲットすらわからないという、なんとも消化不良な事態となっている。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・買うなら今?映画「ホームアローン」で使われた家が現在売り出し中 ・道が盗まれた!?何者かによって私道を撤去された住宅所有者、建設業者の詐欺行為が原因か? ・家中が糞尿の悪臭、下品な落書き、猫の死骸ありの「史上最悪の物件」に買いたいという人が殺到 ・家賃を滞納した挙句アパートをゴミ屋敷に。怒った大家がこんな方法で報復を実行(フランス) ・引っ越しシーズンだし、ちょっと息抜きに海外の不動産物件でも見てみる?ってこれは…事故物件以上に事故ってた!! この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし / 人類 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 速報】レアアース禁輸で全滅の自動車•輸出産業に続き抗生物質も禁輸で医療も崩壊 もう終わりだよ いただき女子りりちゃん、刑務所では冬休み10日もらえ4度寝ができることが判明