image credit:youtube 色違いポケモンかな?北極圏に生息するホッキョクギツネの ”タイプ青” をご存じだろうか。「ブルーモルフ」と呼ばれる青色型の個体は、冬の毛替わりでも白くならない。 一般的なホッキョクギツネ(白色型)は、季節に応じた毛替わりで毛色が変わり、冬は周囲の雪に溶け込むような白色になる。 だが希少な青色型(正確にはグレーっぽい色)は、雪の中でもよく目立つ暗色のまま。にもかかわらず、白色型より繁殖率も生存率も高いとする研究もある。 白と青。ホッキョクギツネが持つ2つの異なる色彩型にせまっていこう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・なぜこんなところに?ホッキョクギツネがオレゴン州をさまよっているところを保護 ・極寒の北極圏で独自のガーデニングをするホッキョクギツネ。巣穴のまわりだけ緑豊かな場所に ・毛色の変わったアカギツネ。黒とオレンジの模様が可愛いクロスフォックス(カナダ) ・マーブル模様がかわいいぞ。美しい毛並みを持つホッキョクマーブルギツネ ・キツネすごい!地球の磁場を読み取り距離を把握し、姿の見えない獲物を捕える特殊能力(チェコ研究) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 変形・変体生物 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 中国のレアアース輸出停止で、経済損失額2兆6000億円。レアメタルまで拡大なら18兆円wwwwwwwww 【大分】80代男性に不同意性交の中国籍41歳の男 別の高齢男性の体を触った疑いで再逮捕