Image credit:Pelican Harbor Seabird Statio アメリカ・フロリダ州で、1羽の鳥がクチバシに釣り糸が巻き付き、木に絡まって動けなくなってしまった。 心配したもう仲間の鳥は、12時間ものあいだ、離れることなく寄り添い続けた。 自分ではどうすることもできないが、そばで見守ることならできる。夜を越え、助けが来るまで待ち続けたその姿は、動物たちが持つ確かな絆を感じさせる。 この鳥は救助された後手当てを受け、再び仲間の元へと戻っていった。 続きを読む… この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション “10年に一度レベル”…見出しの記事に気象予報士が危機感 “10年に一度”の定義は? シャチとかいう生態系の最終兵器が絶滅に追い込んだ生物たち