Facebook / Cummington Wildlife, Inc. 2026年の元日の朝、アメリカ・マサチューセッツ州で窓もドアも閉まっていた車の中から一羽のフクロウが発見された。 男性が車を使おうとドアを開けたところ、助手席のヘッドレストに止まっていたその小さなフクロウは、彼をじっと見つめてきたという。 前回車を運転した時にはその鳥はいなかった。どうやって入ってきたかはわからないが、のちにその事情が少しずつ明らかになる。 この小さな鳥は衰弱しきっており、最後の力を振り絞ってここを避難所として選び、助けを求めていたのかもしれない。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・釣り糸に絡まって木からぶら下がっていたコノハズクを救出 ・お気に入りの場所を見つけたよ!買い物袋を巣の代わりにしてまったりんこなコノハズク ・フクロウのヒナが巣からポロリ。このままじゃ全員アウトと、救助員たちが最高の対応 ・「ただの置物ですが何か?」棚の中に忍び込んだフクロウ、警察に検挙される ・視力を失う代わりに瞳の中に宇宙を宿した。フクロウのゼウス、無事保護される(アメリカ) この記事のカテゴリ:画像 / 動物・鳥類 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 10円のもやしで腹を満たすことばかり考えている「年金月16万」都内72歳男性「50年働いた結果がこれか」 【選挙予想】自民199→260 立憲148→70 維新34→38 国民27→35 公明24→18