2026年の年明け早々、中国発の「生存確認アプリ」の一種が海外のインターネットを席捲した。 このアプリは1日1回、緑色のボタンをタップするようユーザーに促す仕組みで、2日以上連続してタップされなかった場合、事前に登録された緊急連絡先に自動的にメールを送るシステムだ。 アプリ名はもともと「死了麽(死んじゃった?)」という少々不穏な名前だったが、1月13日、「Demumu」と改名した結果、一気に世界中で話題になったのだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・高齢者の話し相手になってくれるAIロボットをニューヨーク州が無料貸し出し ・郵便配達員が高齢者の命を救う。たまっている郵便物で異変を察知 ・アメリカで蔓延する「孤独」 アメリカ人の半数が常日頃から孤独を感じており、特に若い世代の方に顕著(米研究) ・孤独はさらなる孤独を生み出していく。一人でいることが孤独ではない。孤独の罠にはまらないためのライフハック ・700のセンサーシステムを使って”自分の存在”全てをデータ化した男 「インナー・ネットマン」 この記事のカテゴリ:知る / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 踏切待ちの男子小学生が被害 「指と爪の間」に中年男が自分の指を差し込んだか 枚方市 中国メディア、立憲・公明新党合意を速報。中国に気に入れられている模様