image credit:Three-Dimensional Mapping of the Moai (Statue) Quarry at Rano Raraku, Rapa Nui (Easter Island, Chile) イースター島の中心、火山クレーターに抱かれた“モアイ誕生の地”ラノ・ララク。その急斜面に刻まれた採石場は、きわめて危険なため立ち入りが厳しく制限されている。 しかし今、私たちはPCやスマホ1つでこの“禁断のエリア”に足を踏み入れられる。大学の研究チームが作り上げた超精密3Dモデルにより、自由にバーチャルツアーができるからだ。 11,686枚ものドローン画像データで、”未完成のモアイが眠る神秘の谷”を徹底再現。いまだ多くの謎を抱えつつ、時が止まったままの遺跡を巡る新体験に触れてみよう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・イースター島で既知のどの文字体系にも属さない未解読の文字が刻まれた木板が発見される ・新たな発見によりイースター島のモアイ像についての理解が大きく変わる ・地球上で発見されたものの未だその真相が解明されていない12の遺跡・遺物 ・モアイ像は頭だけではない、地下に埋められたボディの秘密 ・イースター島のモアイ像は歩いてきた?その謎を検証(米研究) この記事のカテゴリ:自然・廃墟・宇宙 / 歴史・文化 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【中革連】「中道」、池田大作の思想だった・・・ 【千葉】中国籍の男(34)を殺人未遂容疑で逮捕 30歳女性が包丁で切りつけられる ほかに男性1人も血を流し重体 稲毛区の物流センター