Instagram@isabellethejackdaw 北マケドニア共和国で、野生の鳥が特定の家庭を自ら選び、家族と深い絆を築いた。 キッチンのドアの窓越しから、強烈な視線を感じた女性は、ニシコクマルガラスと目が合った。鳥はしばらく女性をじっと見つめていた。 この不思議な訪問者に導かれるように女性がドアを開けたこの時から、全てが変わった。 イザベルと名付けられたこの鳥は、その日以来、毎日欠かさず家を訪れるようになり、ついには自分の家であるかのように堂々と上がり込むようになったのだ。 これは、野生の鳥が自発的に人間との交流を求め、それを受け入れた家族との間に生まれた友情物語である。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・毎日会いにやってくる。カラスと小さな男の子の間に芽生えた特別な絆 ・カラスの子を保護したところ、犬や猫と友情を築く ・一宿一飯の恩義を忘れないカラス。お世話してくれた女性を仲間と共に空から護衛 ・怪我したカラスの子を保護したところ、親たちからお礼の品が届き、危険から守ってくれるように ・野生のカラスと絆を結んだ女性。恩返しに様々なプレゼントをもらう。なんと硬貨まで! この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 資産が億を超えた日本の投資家たちが、仏典の中に出てくる「餓鬼に堕ちてしまう富豪」そのものと話題に プルデンシャル生命の社員、客の金31億円を着服したのがバレてCEO辞任