@trainwithgui アメリカ・フロリダ州マイアミで2026年1月15日、食品配達ロボットが、線路上で接近してきた列車にひき潰される事故が発生した。 踏切内で約15分間にわたって立ち往生していたところに列車が衝突したもので、衝撃的な様子を捉えた映像がSNSで大きな話題を呼んでいる。 幸い負傷者は報告されていないが、都市部での普及が進む自律走行ロボットと既存のインフラの間には、まだ解決すべき課題が残されているようだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ロボット間抗争勃発?自動運転タクシーが自動配達ロボットに激突 ・自動配送ロボットの葛藤。信号変わっちゃった、どうしよう。横断歩道で思考停止状態に ・配達ロボットさん、うっかり列車にひかれてしまう。仲間ロボットたちはポカ~ン ・警察困惑。配達ロボットが立ち入り禁止の犯罪現場を通り抜けようとする鉄の意思 ・ちょっとかわいい。森の中で迷子になっちゃった配達ロボット この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 「顔採用」いまだ存在?採用担当者の本音とルッキズムの境界線 研究者は「顔というよりコミュ力」「面接官は似た人を選びがち」 【中道】野田佳彦氏、新党に「自民党議員で誰が入りそうですか?」と質問され回答「複数というか結構…」