image credit: X @gemsofbabus_ インド・グジャラート州にあるヴァドーダラー市で、市当局が始めたゴミ対策の大胆な取り組みが話題になっている。 なんと街角に巨大なスクリーンを設置して、ゴミをポイ捨てしている瞬間の人の画像を映し出すという、いわば公開処刑とも言える措置である。 ゴミ問題に業を煮やした当局の力技とも言える取り組みだが、果たしてこれでインドの街がきれいになるのだろうか。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・風光明媚なボスニアの観光地の川が大量のゴミで深刻な汚染に晒されている ・テイクアウト用の使い捨て容器が、海岸に漂着するゴミの88%を占めていた ・カナダ政府、2021年までに使い捨てプラスチックの使用をほぼ全面禁止にする方針を発表 ・野菜を包むビニール袋をバナナの葉に変更。プラスチックゴミ削減を目指すタイやベトナムのスーパーの試み ・地球上で最も汚染されていると言われている無人の孤島「ヘンダーソン島」(世界遺産) この記事のカテゴリ:知る / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 中革連・斉藤氏「私も中連が目標議席に届かなかったら共同代表を辞任する」 ←どうでもええわ 【驚愕】戦時中日本人「これが米軍の食事です。我々の勝ちです」