image credit: Facebook @China Xinhua News 「ケガの功名」とか「瓢箪から駒」とか、やっちまった!とかまさか!とか思ったあたりから意外な良い結果が得られるなんてことはたまにあったりする。 旧正月を控えた中国で、工場のミスで口の部分がさかさまにつけられた馬のぬいぐるみが売られてしまった。 通常なら返品・回収になるところだが、ネットにその写真が投稿されたところ、「可愛い」「ストレスが消える」と大人気に。 売り上げは一気に倍増どころか、30倍、40倍に増え、工場では生産が追い付かず、嬉しい悲鳴を上げているという。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・クレーンゲームのぬいぐるみを欲しがる犬のために、通行人がゲットしてプレゼント! ・「ボクが見てるから大丈夫!」お気に入りのぬいぐるみの緊急手術に立ち会う保護猫 ・アイスホッケーの試合中、ぬいぐるみを投げ入れる「テディベアトス」は今年も大盛り上がり ・壁の中から大量のぬいぐるみを発見!いったい何のために? ・5歳の息子が大切なぬいぐるみをイラクにいる兵士の父親に送る。お守りにしてもらうため この記事のカテゴリ:グッズ・商品 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション U-23アジアカップ 下の世代U-21代表で出場した日本代表がガッツリU-23代表の韓国に勝ってしまうw 枝野「原発ゼロは広報のミスリード」 X民「いや、広報どころか法案を提出してますけど、、」