日本の長期債、超長期債、大暴落してるけど、大丈夫そうですか?
10年金利がこのまま上昇すると、タダでは済まないと思いますよ。最悪の場合、金融機関の債券含み損で取り付け・倒産まで飛び火する pic.twitter.com/zArlesZLv7
— やす 🇺🇸 ベンチャーキャピタル (@YasLovesTech) January 20, 2026
陰謀論が飛び交っているようなので。
・長期金利上昇=国債価格の下落
・ただし「国債下落=日本危ない」だけではない
・額面100円の超長期債が数十円なのは事実
・「危ない」もそれなりに影響
・でも「金利全般が上がった」の方が大きいほんとに危ないときは円と一緒に2年債や5年債が暴落します。
— 高井宏章 (@hiro_takai) January 20, 2026
金利大幅上昇=大量の売り注文と思われがちだが、買いの手が引っ込むと少量の売りでも動きは大きくなる。金利上昇局面では起こりやすい。普通のマーケットなら、ある程度下がれば押し目買いが入るが、日銀が長期間市場を殺してしまい、相場観を持ったトレーダーが減ってしまったことがJGB市場の課題
— M.Saito (@mic_saito) January 21, 2026
高市内閣は「お金は無限に湧いてくる」というMMTを使い支持率を伸ばしている。一方、マーケットはこの政策を支持していないので長期金利は上昇している。
— 山野浩一 (@koichyamano) January 20, 2026
高市の「私の政権で超緊縮財政から卒業」というトランプ級の妄言によって、「おめえ何言ってんだ???」と欧米が大混乱
— Rembrandt DeLint (@RembrandtDelint) January 21, 2026
高市さんいまの状況を超緊縮財政と言っているくらいだからやっぱりまだ利上げはアホと思っている可能性はある。
— mp (@usdjpy100mioplz) January 19, 2026
消費税。結局、野党が食料品税率ゼロと言い出したので、首相は動揺し、「ブレ」たということ。「財源」確保が前提で「検討」と留保しているが、一度封印した減税に積極姿勢を打ち出したことは間違いない。
— 竹中 治堅/ Haru Takenaka 🇺🇦 (@westlinen) January 20, 2026
もはや日本全部が「ええじゃないか」状態。
完全に幕末。— 通りすがりの労務屋 (@Panda_Personnel) January 20, 2026
ポピュリズムがうまくまわりだすと与党も野党もポピュリズムにいかに迎合するかが政策の論点になるのがきついね
— 三味線 (@f10523) January 20, 2026
高市さん!財源を示さないと債券自警団の皆さんが許してくれなさそうなので、お得意の対中強硬姿勢で中国からの輸入品に関税をかけて食料品消費減税の財源にしましょ!対中貿易収支赤字も改善して、構造的に円安が進行しにくくなるので一挙両得ですよ!
— しゃんぱん (@shang_panda_) January 20, 2026
日本国債が世界を揺らしている。ベッセント財務長官は「市場が下落しているのは、日本の国債市場がこの2日間で異例の動きを記録したためだ。これはグリーンランドの問題ではなく日本の国債市場が原因だ」と指摘。いま世界が求めているのは、日本の債券市場の安定回復である。pic.twitter.com/D1KzbkFkRO
— 朝倉智也(Tomoya Asakura) (@tomoyaasakura) January 20, 2026
ベッセント 「アホリフレで自国のウヨを煽るのはいいけどよ、ワイの米債市場まで乱すのはゆるさんからな」
— CTD (@ctd_hmuz) January 20, 2026
ベッセント怒ってるけど宗主国の癖に属国の財政ほったらかした影響受けてんのはそれはそれで滑稽ではある
— 夜風 (@bas_sa_ion) January 21, 2026
高市さん、
日本でキャッキャウフフしていたら、ベッセントに怒られたのか。消費税減税を取り消して。
まだ今なら間に合う。— お金の向こう側 (@kanehayumeka) January 21, 2026
消費税減税をやればやるほどインフレを抑えるための利上げは余計にしなければならなくなり、その利上げの影響を受けやすいのは住宅ローンや勤め先の銀行からの借入がある現役世代
結局若い世代潰しの話にしかならない— pppp (@maisonba) January 17, 2026
選挙前のこういう市場ムーブを受けて、各党がどういうメッセージを発するかは良いリトマス試験紙になるな
— Wangan Fargo (@wangan_trader) January 20, 2026
Source: 市況かぶ全力2階建

