Facebook/RSPCA (England & Wales) イギリスの住宅街で、民家の玄関先にアザラシの赤ちゃんが迷い込み、郵便配達員によって発見されるという驚きの出来事があった。 アザラシの赤ちゃんは生後1週間ほどで、嵐によって母親とはぐれた可能性が高いとみられている。 保護当時は低体重で体にも傷を負っていたが、現在は野生生物保護センターへ搬送され、専門家のもとでリハビルを行っている。 配達先の家の玄関で、アザラシの赤ちゃんがちょこんと横たわっているのを見た配達員はさぞ驚いたことだろう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ホテルの宿泊客が部屋に戻ったら、アザラシが昼寝をしていた件 ・「誰か助けて~!」浜辺の砂にうもれて動けなくなっているアザラシの子の保護物語 ・1頭ですが入れますか?長旅の果てにパブに迷い込んだ子供のアザラシ ・アザラシよ、なぜそこに?海から30kmも離れた民家の庭でくつろぐ姿に住民驚愕(イギリス) ・岩穴にはまり込んでしまったアザラシ、辛抱強く人間に救助されるのを待っていた(イギリス) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 「中道」の比例票、「立民」「公明」と書いたら有効?無効? 判断は各選管任せ、混乱恐れ – 産経 「公明党こそ本当の友人」 中道に誘われたと報じられた石破前首相が独白 「信頼関係が揺らいだことは一度もない」