どんなビジネスでもそら会社同士でも個人でもトラブルはあるし言い分もあるんだろうけど、どっちが正しいとかそんな話以前に、ああいう場で言わねえだろ、常識があれば?って話だと思うわ。
— ほいみん (@takechan0720) January 25, 2026
会社や提携先にどんな不満があろうとも、内輪で調整することなく客前で不満を吐露するのは、社会人としての基礎が欠如していると思うけどね。
— しょんぼりんぐ (@shonboring777) January 24, 2026
井村さんは確か芸人→個人投資家→ファンド運用だから、最後のステップで何かしらの問題は発生するのは整合性があるというかなんというか。
組織というのは本当に大変です。マネジメント、行政手続き、組織の論理、根回し・決裁。雑務は増えるわ、合理的な行動はとれないわ、時間はかかるわ。— TKG (@TKGT48) January 25, 2026
「規制・コンプラのせいで受益者のためになる運用ができない!!ヽ(`Д´)ノプンプン」という思いは、新卒2年目辺りで皆が持つんですが、規制・コンプラが出来た経緯を勉強していく過程で折り合いをつけてプロになるんですよ。金融はパフォーマンス良ければ何してもいい業界じゃないんです。
— すてぃーぶ (@SteveFixedIncom) January 25, 2026
金融の厳しいルールがある中でただ運用がうまかったうまい人を受け入れるのはリスクがあるね。せめて運用会社出身でないと。
勘違いせず自分の資金だけでやればいいんよ。— スリーダイヤちゃん (@suriidaiya) January 25, 2026
こういう形で喧嘩別れした場合、ファンドどうなるの?
— 空き缶 (@akikankeri) January 24, 2026
◯◯ファンドの保有株にイナゴで飛びついた人達がパニック売りするのかどうかだけ気になる。
— 猫もどき@投資系VTuber🛸 (@UnluckyTrigger) January 24, 2026
助言と委託が喧嘩して公募投信が繰り上げ償還になるとか、投信法・約款の解釈以前に金融当局の反応を考えるだけでおそロシアですよ…
私募投信?知りません!— 眉山ぬ(Bizanne) (@bizanne290) January 24, 2026
fundnote、井村発言で大慌てだな。fundnoteの野村證券譲りの営業イケイケの社風と、Kaihouの運用哲学が相性良いのかは前から少し疑問ではあった pic.twitter.com/pBVR76Lwy1
— 記号と価格 (@sturdy_221) January 25, 2026
『当該発言は、当社と事前に共有・協議・合意されたものではなく、その内容には、事実関係や実情を適切に反映していない点が含まれており、受益者の皆様に誤解を招く内容』
「株式会社Kaihou社から、受益者の皆様の利益に照らして看過できない発言があった』
『fundnoteの多くの受益者の皆様にご迷惑、ご心配をおかけしている点につきまして、誠に申し訳ございません』『受益者保護および適正な情報開示の観点から、株式会社Kaihou社による情報発信のあり方について、関係法令、契約関係、市場慣行等の観点から確認を要する点があると当社は認識』
そんなことになってたんだな。
野村出身だからタワー投資顧問の二番煎じがビジネスモデルで、最初だから新規ビジネスをスムーズに船出させたいから客集めのために個人投資家の井村何某とタイアップしたら、意見の相違で途中で空中分解しそうになっていると。— 浦島三郎四郎 (@HstSaCPvaK12644) January 25, 2026
こういうYouTubeの動画を上げている感覚が、痛いな…と思う(苦笑)。pic.twitter.com/8R1ysAchlo
「akebono」と「Saikou」のAUMはいくらなんですか?という話だろう。— 佐々木 (@WBJPPP) January 25, 2026
fundnoteの営業収益のうち46%はKaihouファンドが齎している。2025年6月期決算。 pic.twitter.com/uXsE6YYagw
— たなかたかゆき (@papico_chupa) January 24, 2026
fundnoteは井村さんを勧誘する時に良い事を言いまくって自社の助言に引き込んだが、井村さんとしてはその話をまに受けてその後最高のファンドに協力してくれる存在と思っていたfundnoteはただ手数料が欲しくて良い事言いまくってただけということが露呈してきて、揉めてるんだろうね。
— 麦わら (@mugiwaraya2357) January 25, 2026
イイね。底知れぬ怒りを感じる文章やw
去年のパフォーマンスをフルリセットしてくれる事象、と考えればとてもいいプロセスであった(`・ω・´)https://t.co/d3s1AuknUf— ヒゲキチ (@M_r_Hige) January 25, 2026
『投資助言業務については、今まで以上に密に連携を取りながら、受益者の利益を最大化するために一切の妥協をせず引き続き業務を行っていくことを双方で合意』
『fundnote株式会社のリリースにおける「当該発言は、当社と事前に共有・協議・合意されたものではなく」という文言について、「当該発言」が何を指すのか不明であり事前に全ての発言を確認することは不可能ではありますが、弊社としては事前に共有・協議をした上で一連の要望を出していた認識』
『情報発信について、一部誤解を招く表現もございましたが、関係法令、契約関係、市場慣行等の観点で問題がないと認識』
このての揉め事ってどちらかが大人の対応して折れるもんなんだけどどちらも折れてない。
双方大人の対応できてないよな。井村氏はファンドという箱がなければ所詮ただの個人投資家。
Fundonote側は井村氏がいないとお金は集まらないし儲からない。本来はどちらも折れるべき事案なんだけどね。。
— ホゲホゲ (@k_umemoto) January 25, 2026
井村さん半年以内に辞めてもおかしくなさそうに見えるけどね…
— 光宗 (@mi_fits) January 25, 2026
なんというか、投信を知らない人が投信に関わると碌なことにならないな。
低流動系でも同じことだけども。— 駄犬@見習いミドバナチュ (@FPJLfGgFlzc9qYt) January 25, 2026
どちらも言い分はあるだろうからそこは何とも言えないけど、大量保有出してイナゴにぶつけるやり方はどっちが主導でやろうと言い始めたのかはちょっと関心がある。
— ビュウ (@rx000000000) January 25, 2026
Source: 市況かぶ全力2階建






