2024年にお届けした、卵の孵化を待ち望みながらも果たせなかったカリフォルニア州のハクトウワシ夫婦の話を覚えているだろうか。 あれから2年、夫婦は2026年となった今シーズンも巣作りをし、卵を産み、ヒナに会えるのを心待ちにしながら、夫婦で卵を温め続けている。 その様子がライブカメラで視聴できるようになっている。果たして今年、彼らは待望のヒナたちを迎えることができるだろうか。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・子育てがしたくて石を温めていたハクトウワシのオス、激しい嵐の翌日に33歳で死去 ・我が子に会いたくて。孵化が絶望的な3つの卵を温め続けるハクトウワシの夫婦 ・石を卵と間違えて温めていたハクトウワシのオスに託された孤児のヒナ、立派に成長していた!【続々報】 ・石を卵と思い込み温め続けていたハクトウワシのオスに孤児のヒナが託され、お世話をするように【続編】 ・夫婦仲良く子育て。雪に埋もれながら卵を守っていたハクトウワシのメスがオスとバトンタッチ この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【クイズ】中革連の候補者のポスターですが、「中道改革連合」という文字はどこに入ってるでしょう? 子供たちの間でのシール交換が過熱して親も巻き込んで問題になってきているらしい