Las Vegas Metropolitan Police Department アメリカ、ラスベガスの閑静な住宅街にある一軒家で生物実験室が発見され、連邦捜査局(FBI)が1,000点を超えるサンプルを押収する事態となった。 2026年1月31日に行われた強制捜査では、現場から正体不明の液体が入った大量の容器や実験器具が次々と押収されている。 この物件の所有者は、過去にエボラ出血熱などの病原体や1,000匹ものマウスを隠し持っていた違法ラボの運営者と同一人物であることが判明しており、組織的な犯罪が継続されていた疑いが強まっている。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・おならスプレーで学校を悪臭パニックに陥れた職員が逮捕(アメリカ) ・研究室で生み出された「鏡像生命体」が、制御不能な危機を招くと科学者らが警鐘 ・危険な病原体を扱っている世界59の研究所のうち、安全性が高いと評価されてているのは4分の1程度 ・炭疽菌からエボラまで。使用されたら危険な生物兵器になりうる10の細菌・ウイルス ・狂犬病ウイルスが変異し、人類を攻撃的なゾンビに変貌させる可能性があるとするイタリアの研究 この記事のカテゴリ:動画 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 香取慎吾「涙涙の高校生役ゲットしました!」映画「高校生家族」に主演 「僕も中卒。仕事ばかりしてきたので、憧れがずっとありました」 米一流経済誌&最高AI「日本産レアアース?100%赤字。量産は2030年以降も無理」 日本「採算度外視!」