フランスのトゥールーズで、1人の男性が「お尻が痛い!」と言って救急外来に駆け込んで来た。 医師らが診察すると、なんと第一次世界大戦時代の砲弾が、この男性の直腸に詰まっていたのだ。 一時は爆発物処理班が駆けつけて辺りを封鎖する騒ぎになったが、爆弾は無事摘出され、安全であることが確認された。 男性の身元や、砲弾がお尻に入った理由については明らかとなっていない。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・2025年、アメリカ人のデリケートゾーンの穴に詰まっていたものランキング ・腹痛で病院に駆け込んだ男性、お腹の中で生きたウナギが泳いでいた(中国) ・どうしてそうなった?第二次世界大戦時の砲弾がお尻に詰まった男性が緊急搬送 ・すごく、大きいです…CIAのスパイがお尻に入れて隠し持っていた直腸挿入型の脱出用ツールキット(アメリカ) ・人間の男性の体内に卵が宿る?20年以上頻尿に悩んでいた男性の体内から摘出されたものは!?(閲覧注意) この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし / 人類 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション コメの適正価格は結局いくらなの? 農政専門家が出した金額は 「漢方薬」とかいう科学的根拠のないエセ医学wwwwww