Image by Istock technotr アスリートが記録を追い求める飽くなき探究心が、肉体改造にまで及んでいるのではないかという疑惑が浮上した。 一部の男子スキージャンプ選手がイチモツにヒアルロン酸を注射で注入してスーツの採寸を不正に操作しているというのだ。 現在イタリアでは、2026年ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックが開催されているが、世界アンチ・ドーピング機構(WADA)は、競技の公平性を守る立場から本格的な調査に乗り出す方針を固めた。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ボディビルダーたちの間で母乳が人気。それを売って大金を稼ぐ女性たち ・どんな記録が?ドーピングOKのスポーツ大会が2026年5月にラスベガスで初開催 ・パリ2024オリンピックのメダルに欠陥?EU化学物質規制の影響で剥がれや変色が発生 ・圧倒的パフォーマンスを発揮する超集中状態「ゾーン」に入るための方法 ・世界トップクラスの自転車競技選手が自身の脚の写真を公開。人体解剖図のような象徴的なふくらはぎに隠された真実 この記事のカテゴリ:知る / 歴史・文化 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 比例候補不足の自民、13議席を他党へ譲る 圧勝の象徴的現象に 面白い漫画教えてくれよ