
2024年、日本の房総半島南東沖、水深5500mで「風の谷のナウシカ」の王蟲の小型版のようなヒザラガイの新種が発見された。
研究者らは、深海の生物たちにもっと興味を持ってもらおうとネットで名前を募ったところ、わずか1週間で8000件を超える提案が殺到した。
最終的には、未来の地球を守りたいという切実な願いを込めた学名に決定した。
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Source: カラパイア
