Image credit:© Senckenberg Ocean Species Alliance 2024年、日本の房総半島南東沖、水深5500mで「風の谷のナウシカ」の王蟲の小型版のようなヒザラガイの新種が発見された。 研究者らは、深海の生物たちにもっと興味を持ってもらおうとネットで名前を募ったところ、わずか1週間で8000件を超える提案が殺到した。 最終的には、未来の地球を守りたいという切実な願いを込めた学名に決定した。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・全身からオーラを放つ新種の魚「スーパーサイヤン」が石垣島で発見される ・新種のカツオノエボシ、「ミカヅキノエボシ」が日本で発見される ・インドで発見された新種の巻貝に「宮崎駿」氏の名にちなんだ学名が付けられる ・日本で発見され命名された最初の翼竜「ニッポノプテルス・ミフネンシス」 ・日本で青紫色に光る新種のゴカイが3種発見され、怪談にちなんだ名前が付けられる この記事のカテゴリ:知る / 水中生物 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 韓国人の日本に対する好感度、過去最高の56% DVする男ほどモテる謎、たまに見せる優しさが全部持っていく件