::2026/02/13(金) 18:36:47.13 ID:l1JwJQF50●.net / 漆芸作品前にトイレ設置、完全にふさぐ 工事の段階で業者から大学へ相談も…外部からの問い合わせで発覚(高知県立大学)\https://t.co/XbnXabg2Dn#高知 #ニュース #テレビ高知 #KUTVニュース #KUTV #NEWSDIG — KUTVテレビ高知 (@kutv_tvkochi) February 13, 2026 トイレの設置により美術作品が完全に見えなくなり、高知県立大学と高知県は「不適切な取扱い」だったと謝罪しました。 不適切な取扱いとなっているのは県立大学の学生会館1階に設置されている高知県安芸市出身の 吉田左源二(よしだ・さげんじ)氏が手がけた漆芸作品です。県立大学などによりますと作品は2017年度に 行った多目的トイレを設置する改修工事によって現在、完全に見えない状態で、2025年、外部からの問い合わせで発覚したということです。 引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/3edfbb6c35021fbfee1713e5896a3fc6c01782b2 続きを読む Source: 痛いニュースノ∀` 投稿ナビゲーション 【脳外科医竹田くん】赤穂市民病院医療過誤 被告医師「1人の責任は納得いかない」上司の措置など影響と主張も テレ東の「ミラノ五輪限定」ピカチュウバッジ、イタリアで大人気