まーたカイロスがイカロスしたのか
— ランペル (@ChaoChaoRampel) March 5, 2026
3号機も失敗か…カイロス、というかスペースワンにとっても極めて大きな痛手だが、日本の宇宙開発にとっても大きな痛手となる。
— Junya Terazono 寺薗淳也 (@terakinizers) March 5, 2026
自律破壊されたのか…
まずはお疲れ様でした…— そらQ君💫 (@SORA_Q_kun) March 5, 2026
最初にリング状の雲が見えたのでAFTSが作動したような挙動
— 🌺さたぱんびん🌺 (@Galacticcccc) March 5, 2026
カイロス途中で爆発した後、その後、燃焼は続いているが回転運動し始めた様に見える。ノズルでも飛んだ???
— dirG (@Dirg_rocketdyne) March 5, 2026
時系列的に、1段飛行中に何かが破壊し、噴射が変化し、複数の物体を次々に分離したあと方向不安定になり、最後はロケットが破局的破壊した、ということは客観的に言えそう。
— 大貫剛🇺🇦🇯🇵З Україною (@ohnuki_tsuyoshi) March 5, 2026
なかなかうまくいかんもんだわねぇ……
— サキノハカ (@sakino_haka) March 5, 2026
1号機はそもそもの推力不足(設計前提の見誤り)で第一段燃焼中に爆発、、2号機は第一段ノズルの不具合で軌道ズレして第二段移行後に自律破壊、今回3号機は第一段の段階でまた不具合起きて自律破壊なので、進歩がなさすぎるのが問題。三段式のロケットなのに三段目が点火すらできとらん。
— 大根 (@m_daikon) March 5, 2026
イカロス、お前はまず改名しなさい
地獄に堕ちるわよ— 新垢メタスラ(ベンツマン@株式板) (@Benzman_TAKE2) March 5, 2026
これもうメガカイロスに改名しないと打ち上がらなさそうよね()
— ∞さん (@mugen34301411) March 5, 2026
スペースワン社のカイロスロケットはそもそもIHIエアロスペースとキヤノン電子という宇宙に強い2社が、清水建設とかと打ち上げ事業に参入するでで立ち上がったのにこうまで酷いとは思わんやん
特にIHIはイプシロンまで、日産時代以来宇宙研Mシリーズの固体ロケットを一手に引き受けてきたのにひどい
— 極貧の怪獣(緑色) (@GreenMonster117) March 5, 2026
※IHIの株価も場中に墜落
カイロスの打ち上げは度重なる失敗と延期で期待値が底まで下がることによって、打ち上げの体を成しただけで成功したかのような印象を与える、「フレーミング効果」みたいなものに成功していて笑ってしまう。
次回はたとえ失敗しても、発射日時が守れたら大成功だ。— ジョニー (@yutaryota1000) March 5, 2026
実績ないベンチャーの新しいロケットの実験なんて何回か失敗して当たり前なんよ。
何が問題って、成功を期待させる広報宣伝。
「うまく行く可能性は高くないがベストを尽くす」「これはあくまでテストだ」とはじめから言っておけば失望も少ない。
宇宙業界、ちょっと考え直さないといかんですよ。— 大平貴之 (@ohiratec_mega) March 5, 2026
さすがに今回はペイロードの事業者もリスクを承知で載せたと思うけど、それにしたって今のカイロスロケットは未亡人製造機か何かかと思ってしまうな
これで11機の人工衛星が散ったのだから
いい加減に未完成ロケットにお客乗せるのやめなよとは思う
— やまごん🛰🚄 (@sado_kouta) March 5, 2026
H3→No
EpsilonS→No
KAIROS→No
Zero→Yet…どうしよう
— 大貫剛🇺🇦🇯🇵З Україною (@ohnuki_tsuyoshi) March 5, 2026
我が国、宇宙に出る手段一切なし
— 八重ナギ (@norisio) March 5, 2026
カイロスたんドンマイ。次があるさ ※出資が途絶えなければだけど⋯( ゚д゚ )彡
— もっちー🏔️ (@memotarosan) March 5, 2026
宇宙開発は試行回数を上げて何回失敗しても目立たないくらいの資本力が大切っすね。
— ほろうみ🎲 (@horoumi) March 5, 2026
Source: 市況かぶ全力2階建





