サッカー人気の全てとは言わないが初期の原動力となったキャプテン翼の連載開始が1981年で45年前の事。ついにワールドカップでブラジルに勝てるのではないかという所まで辿り着いた。そんなにサッカーが好きでもないけど、時代の移り変わりを見聞してたから感慨深い物があった。
— 書き順は判定に含まれない250722 (@hoge230320) June 29, 2026
アンチェロッティ監督はともかく、ブラジル側の戦術アナリストとかは日本の弱点分析した結果の対策が綺麗にハマって脳汁ドバドバでてるんだろうな。悔しい。
— polaris◆ (@Polaris_sky) June 29, 2026
日経平均は次のW杯までに14万円いって日本代表を盛り上げようぜ。毎年20%上がるだけでいける。お前ならできる。
— しゃんぱん (@shang_panda_) June 29, 2026
ワールドカップの裏で円安がついに162円突破とヤバい事になってるんだけどw
— ムギ (@mugi85) June 30, 2026
ドル円、1986年以来の162円台ヘ
— 高城泰|FXコレクティブ (@takagifx) June 30, 2026
半期末仲値で162円をブレイク、ストップを巻き込んで一気に162.40円まで。今までの低ボラがウソのような荒っぽい相場に pic.twitter.com/pRCFDRUojs
円安ほくほく攻撃きてんね
— ぷっちょ (@puchogen) June 30, 2026
逆介入でもしたかのような円安なに!?
— すなこ🦀 (@sunasunasand) June 30, 2026
最近、政権側の為替に対する牽制がほとんどなく、策定される骨太の方針も日銀に釘を刺しているような雰囲気のようなので、まあいずれこうなるよね。
— みじんこ (@MJWF) June 30, 2026
コメント、以前は「断固たる」とか強めの表現だったけどトーンダウンしてる?
— 空き缶 (@akikankeri) June 30, 2026
高市政権のプレーンの見解では、「円安が進行するのは、内需拡大の期待がないからであり、財政拡大で内需拡大の期待が生まれれば、将来の政策金利は2%程度まで上昇するとの見方が増え、そうなれば円高トレンドになるはず」とのことだった。これだと、更なる財政拡大が円安是正策ともなってしまうが、…
— 村松 一之 (@gwYXhEqd7kjpwYu) June 30, 2026
だから時限性大減税なんかやってる場合じゃねえって言ってんだろ。(´・ω・`)
— 僻地課長 (@bubu0404) June 30, 2026
40年前の1986年はプラザ合意の余波で200円前後から150円台に棒下げになった年なので、今後は棒上げでしょうか。
— 本石町日記 (@hongokucho) June 30, 2026
https://www.nomura.co.jp/
対GDP比の政府純債務残高は2020年をピークに2010年レベルまで下がっているので、ドル円が250円くらいまで行くと100%を割り込む可能性すらある。なお国民生活は
— 水道塔 (@SakuraThs) June 30, 2026
日本代表の監督変えるなら次は外国人がいいなと思ったけど、何処かの誰かさんが円安ホクホクしてるからJFAに優秀な外国人監督雇えるお金無くて絶望してる
— 白ハゲ (@753_48) June 30, 2026
森保さん変えるにしても 円安だし5億~10億クラスまたはそれ以上年俸のかかるの名将と呼べるのかと 悲しいかな国力 経済問題よ
— TOKUべい (@toku_tikuwa) June 30, 2026



