南極の棚氷がひび割れて巨大氷山が誕生

 南極にある、厚さ150メートルの「ブラント棚氷」は2020年11月に巨大な亀裂が観測されていたが、それが大きく成長した結果、ついに分離して巨大な氷山が誕生したそうだ。

 氷山の面積は1270平方キロメートルと、東京都23区の約2倍の大きさもある。
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Source: カラパイア

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