iStock ヒマラヤのイエティや南米のチュパカブラなど、正体不明の謎生物の目撃例は常にネットをにぎわすが、アメリカでは、かの有名なビッグフット(またはサスカッチ)をめぐる破格の賞金が話題になっている。 今年1月末アメリカのオクラホマ州で、ある議員から「伝説のビッグフットを捕まえた者に報奨金を出そう」という提案が浮上。するとそのアイデアがたちまちガチにエスカレート。 当初上がった報奨金の予定額は約270万円ほどだったが「アメリカのUMAにその程度?」とばかりに金額がみるみる上がり、今や2億円超になっているそうだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 日本海「ブリ!蟹!」太平洋「カツオ!マグロ!」 瀬戸内海「ううぅ……」←こいつw 戦国幕末好き→一般人