ビッグフットに2億円の報奨金がかけられる(オクラホマ州)

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 ヒマラヤのイエティや南米のチュパカブラなど、正体不明の謎生物の目撃例は常にネットをにぎわすが、アメリカでは、かの有名なビッグフット(またはサスカッチ)をめぐる破格の賞金が話題になっている。

 今年1月末アメリカのオクラホマ州で、ある議員から「伝説のビッグフットを捕まえた者に報奨金を出そう」という提案が浮上。するとそのアイデアがたちまちガチにエスカレート。

 当初上がった報奨金の予定額は約270万円ほどだったが「アメリカのUMAにその程度?」とばかりに金額がみるみる上がり、今や2億円超になっているそうだ。
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Source: カラパイア

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