credit:University of California-San Diego 人体には無限の可能性がある。そこからエネルギーを抽出することができれば、さぞや便利に違いない。 アメリカ・カリフォルニア大学サンディエゴ校のナノテク研究者は、人体から発する汗と腕を振ったときの動きからエネルギーを抽出して電子機器に電力を供給する「ウェアラブル・マイクログリッド(小型発電網)」を開発している。 そのデバイスをシャツに取りつければ、発電マンの出来上がりだ。スマホのバッテリーが不足した時に自ら発電した電力で補うことが可能になる。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 40肩、50肩で悩んでる人いる? 光速で数千万年かかる銀河に行くにはどうすればいいんだ