image credit: youtube 2017年の夏、アメリカのバーモント州にある野生生物保護リハビリテーション施設にやってきた1匹のハイイロリスは、盲目で神経疾患を患っていた。 クローディアと名付けられたそのリスは、最初は人に怯えていたが、スタッフの愛情ある世話のおかげで、体をなでてもらうと最高の笑顔を見せてくれるようになった。 目が見えなくてもキュートさ全開で、スタッフにとても愛されたクローディアは、今年1月に虹の橋を渡った。これはそんなクローディアの保護物語である。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 胴体を切り落とし、頭部だけの状態から完全に体を再生するウミウシが発見される 三大悲惨な死に方 潜水艦事故 登山クレバス落下