iStock イカやタコなどの頭足類は複雑な中枢神経系を持っており、は我々が思っている以上に知的であるということがこれまでの研究から明らかとなっている。 『Proceedings of the Royal Society』(3月3日付)に掲載された研究によれば、コウイカ(学名 Sepia officinalis)は、もっといい獲物をゲットするために、目の前の獲物をグッと我慢することができるのだという。 これはコウイカに「自制心」という高度な機能が備わっている証明で、生物の知性の起源を解明するための大切な一歩であるそうだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 今まで史上最悪の放送事故って何? 足を引きずった病気の野良犬が、人間に助けてもらおうと動物病院にやって来る(ブラジル)